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ガーシュインの ラプソデイーインブルー

2016/ 10/ 01
                 

ポピュラー音楽とクラシック音楽の両面で活躍したアメリカの作曲家 ジヨージ・ガーシュインは
1937年38才の若さで亡くなってしまいましたが、
1924年作のこのラプソデイーインブルーは、ジャズと クラシックを融合させたシンフォニックジャズの代表として世界的に高く評価されています。。。

楽器の音色にも意識を働かせて聴いていくと楽しいですね。構成もバッチリ!! ステキな作品です。

今日は小澤征爾さん指揮 マーカス・ロバーツ・トリオのピアノ とトリオ 

バーンスタイン指揮&ピアノで聞き比べてみましょう・・・

テンポとアドリブ(即興の部分)によって印象がずい分変わりますね!!
            








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